2013年4月18日(木)【チャイナタウン・リトルインディア】じゃらんじゃらんとビューイング

今朝もホテルの朝食。その辺に食べに行きたいところだが、近くはまだ開いていない。
130418-006.jpg

気持ちよく晴れた。
130418-007.jpg

130418-008.jpg

素晴らしい。
130418-016.jpg

130418-013.jpg

仕事が始まってしまったら日常に埋もれてしまうのかもしれないが、とにかく旅人の心だけは忘れないようにしようというのがこの滞在の目標。
130418-028.jpg

130418-032.jpg

130418-020.jpg

130418-033.jpg

130418-024.jpg

130418-035.jpg

移動開始。
130418-036.jpg

130418-037.jpg

MRT紫線の終点、ハーバーフロント駅へ来てみた。VIVO Cityという巨大なモールがある。
130418-042.jpg

130418-043.jpg

セントーサ島へ渡るケーブルカー。
130418-040.jpg

でもつまらないのでまた紫線に乗り引き返す。
緑線に乗り換えてブギス下車。
130418-044.jpg

あ、偶然写っちゃったすみません。
130418-045.jpg
いつも4人一組の警官の皆さん。制帽が違う普通の警官もいる気がするから、鉄道の警備隊?

こういう屋敷神様?土地神様?へのお供え物には無条件に萌える。
130418-046.jpg

130418-047.jpg

130418-050.jpg

130418-049.jpg

リトルインディアまで歩いてきた。
130418-051.jpg

130418-052.jpg

130418-053.jpg

旅行中気に入って何度か来ていたDunlop St.のSakunthala’sというレストランで食事。
130418-064.jpg

ここはローカルの割に清潔で明朗会計で、他のレストランのように高くない。むしろ激安。
130418-054.jpg

130418-058.jpg
観光客はまずいない。

その後リトルインディアをしばしブラブラする。
130418-062.jpg

130418-063.jpg

130418-065.jpg

130418-068.jpg

130418-073.jpg

130418-075.jpg

130418-071.jpg

130418-076.jpg

130418-077.jpg

130418-078.jpg

歩き疲れて一休み。地元の友達にもらった布の草履。
130418-081.jpg

MRTでやや移動、ドビーゴート駅直結のプラザ・シンガプーラというモール。
130418-084.jpg

130418-083.jpg

ダイソーがあった。ありがたい。
130418-086.jpg

130418-085.jpg

カイロがあるのはどうしたことか・・・。
130418-088.jpg
(でもその後シンガポールのオフィスは極寒だということを知り納得。)

さんざん寄り道をした後、緑線のタンジョンパガーTanjong Pagar駅へ。
130418-089.jpg

また不動産エージェントのステラさんと落ち合って、駅のすぐそば、ピナクルThe Pinnacle@Duxtonという最新式で前衛的なHDBの一部屋を内覧する。
130418-090.jpg

ここは2010年にその存在に気づいて以来、ずっと気になっていた建物。その後この屋上にも上がったことがあった。(S$5で誰でも上がれる。)
130418-093.jpg
職場にも近いし、こんなところに住めたらいいなあと思いつつ、ステラさんとは一旦別れる。

チャイナタウンへ戻り、しばし休憩した後夕方もう一度外出。
130418-095.jpg

130418-094.jpg

緑線で、西へ。夕方からは西の郊外のお宅を何件か内覧することに。
130418-096.jpg

130418-097.jpg

130418-098.jpg

クイーンズタウン駅前で猫と遊ぶ。
130418-112.jpg

130418-107.jpg

ついでに夕食もとる。お湯みたいなスープ。どうもシンガポールの屋台メシは高い割に外れが多い・・・。
130418-113.jpg

西の郊外の、HDBの建て込みっぷりに怖気づく。
130418-115.jpg

レッドヒルRedhill・クイーンズタウンQweenstown・コモンウェルスCommonwealth・クレメンティClementiといったエリアのお宅を立て続けに見て回った。マスタールーム(室内にトイレとシャワーがある)の部屋ばかり。中には日本人母娘の住むお宅もあった。マスターは魅力的だけれど、月1,000ドル以下(当時のレートで80,000円くらい)で抑えたければかなり郊外に来ないといけない。クレメンティなんて、中心街からMRTで20分~30分もかかる。
でも、宿は週末までしか予約していない。決断の時が迫る。
130418-116.jpg

サンタグランドホテルライチュンエン Santa Grand Hotel Lai Chun Yuen

シンガポールじゃらんじゃらん の記事


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です